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小児神経学クリニックの研究発表・発表演題

最近の学会発表


日付
場所
学会名  演題 演者名 所属機関名 発表
形式
2015
5/30
大阪
第57回日本小児神経学会総会 Novel mutation of PLA2G6 in 6 year-old homozygote twin cases of INAD Kyoko Hoshino 1),
Genkichi Izumi 1),
Kishin Kou 2),
Yoshihisa Takiyama 2)
JASPAC 3)
1) Department of Pediatrics, Minami Wakayama Medical Center, Wakayama, Japan
2) Department of Neurology, University of Yamanashi, Yamanashi, Japan.
3) Japan Spastic Paraplegia Research Consortium (JASPAC)
口演
2015
5/29
大阪
第57回日本小児神経学会総会
第9回子どもの眠り研究会
瀬川昌也先生を偲んで 星野恭子  小児神経学クリニック 口演
2015
5/28
大阪
第57回日本小児神経学会総会 自閉症スペクトラム障害(ASD)66名の睡眠覚醒リズム調査支援システムによる睡眠リズム評価と少量L-ドパ療法の効果について 星野恭子
木村一恵
長尾ゆり
八森 啓
野村芳子
瀬川昌也
瀬川小児神経学クリニック ポスター
2015
5/16-17
Taipei, Taiwan
(AOCCN 2015) 13th Asian and Oceania Congress of Child Neurology Novel mutation of PLA2G6 in 6 year-old homozygote twin cases of INAD Kyoko Hoshino1),
Genkichi Izumi1),
Norinobu Kou2),
Yoshihisa Takiyama2)
JASPAC3)
1)Department of Pediatrics, National Hospital Organization Minami Wakayama Medical Center, Wakayama, Japan
2)Department of Neurology, University of Yamanashi, Yamanashi, Japan.
3) Japan Spastic Paraplegia Research Consortium
ポスター
2015
5/16-17
Taipei, Taiwan
(AOCCN 2015) 13th Asian and Oceania Congress of Child Neurology Low dose levodopa therapy (0.5mg/kg/day) changed clinical symptoms related to dopaminergic neuron in ASD (Autistic Spectrum Disorder) Kyoko Hoshino Department of Pediatrics, Minami Wakayama Medical center, Wakayama, Japan Research Group of LDT Tokyo Japan ポスター
2015
5/16-17
Taipei, Taiwan
(AOCCN 2015) 13th Asian and Oceania Congress of Child Neurology The effectiveness of 30 minutes twice a month ABA (Applied Behavior Analysis) intervention for autistic spectrum disorder (ASD) Genkichi Izumi, Ryuji Fujisaka Terutaka Ito, Kyoko Hoshino President and Clinical psychotherapist, Tsumiki no Kai (Japanese ABA association ?) Minamiwakayama Medical Center, ポスター
2015
3/21
東京
第62回 日本小児神経学会関東地方会 瀬川先生を偲んで 星野恭子 小児神経学クリニック 口演
2014
5/29
浜松
第56回日本小児神経学会総会 臨床神経学的所見によるアミン系神経障害・病態生理の推測 星野恭子 瀬川小児神経学クリニック ポスター
2013
5/30
大分
第55回日本小児神経学会総会 〜自閉性スペクトラム障害(ASD)±精神遅滞(MR)の神経学的診察所見より〜 泉鉉吉1)
星野恭子2)
1)南和歌山医療センター
2)瀬川小児神経学クリニック
ポスター
2013
5/30
大分
第55回日本小児神経学会総会 自閉性障害における少量L-ドパ単独療法(0.5mg/s)の有効性と長期投与に関する検討 星野恭子
磯野有章子
木村一恵
八森啓
野村芳子
瀬川昌也
瀬川小児神経学クリニック ポスター
2010
05/20
福岡市
第52回日本小児神経学会総会 両上肢の振戦を主訴に来院した著明な日内変動を呈する遺伝性進行性ジストニア(瀬川病)5歳男児例 荒川 ゆうき4),
星野 恭子,
長田 浩平4),
奈倉 道明4),
高田 栄子4),
林 雅晴5),
新宅 治夫6),
木村 一恵,
八森 啓一,
野村 芳子,
瀬川 昌也,
田村 正徳
4) 埼玉医科大学総合医療センター,
5) 東京都神経科学総合研究所神経発達・再生(臨床神経病理),
6) 大阪市立大学大学院医学研究科発達小児医学分野
ポスター
2005
06/10
鳥羽
第23回日本神経治療学会総会 Gilles de la Tourette症候群(GTS)に対する極少量l-dopa療法の効果と効果に及ぼす因子 八森 啓,
瀬川 昌巳,
星野 恭子,
木村 一恵,
野村 芳子,
瀬川 昌也
瀬川小児神経学クリニック 口演
2005
05/19
熊本
第47回日本小児神経学会総会 クロバザム(CLB)の作用機序−著効例、増悪例による検討 木村 一恵,
萩原 ゆり,
星野 恭子,
瀬川 昌巳,
野村 芳子,
瀬川 昌也
瀬川小児神経学クリニック 口演
2005
05/19
熊本
第47回日本小児神経学会総会 発達性神経精神疾患の睡眠覚醒リズムと行動 環境要因強化による睡眠覚醒リズム改善の長期効果と行動の変化 星野 恭子,
木村 一恵,
八森 啓,
野村 芳子,
瀬川 昌也
瀬川小児神経学クリニック ポスター
2005
05/19
熊本
第47回日本小児神経学会総会 Rett症候群(RTT)における乳児期早期の行動異常 萩原 ゆり,
木村 一恵,
星野 恭子,
八森 啓,
野村 芳子,
瀬川 昌也
瀬川小児神経学クリニック ポスター

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